 |
 |
三代目「こんどる」が生まれるまでには・・・
初代はその名を「大衆割烹 紺土瑠」とし、昭和56年4月にこの地に開店致しました。多くの方々に今宵のひと時を堪能していただきながら、支えられながら、会話を交し一夜の楽しみをいくつも重ねて参りました。
当時より、すっぽんが看板ではありましたが、通称は「やき鳥・紺土瑠」と謳っておりました。
平成3年、二代目も「大衆割烹 紺土瑠」という名で、またこの地で更に多くの方々にお会いできる様、店を拡大し営業して参りました。
スッポン・やき鳥・豊後豆腐と共に定番メニューと新作メニューにてお客様がお喜びになることを第一の幸せと思い精進して参りました。
そして、三代目、次なる挑戦は、「くつろぎ」の場としての「酒肴や こんどる」を求めて更なる精進を、従業員一同目指しております。いたらぬ所はご指導頂きながら、皆様方と共に楽しい今宵を作って参りたいと思っております。
どうぞ、よろしく。そして、おくつろぎください。
旨い、酒と肴と共に・・・ |